01
子ども・教育
子どもは常に守られ、尊重されるべき存在です。朝の居場所づくり、長期休みの体験の場、県営住宅の空きスペース活用という3つのモデル事業を後押ししてきました。学校だけに任せず、地域と行政が受け皿をつくることを重視しています。
- 子どもの居場所づくり
- 不登校支援
- ヤングケアラー支援
- 子どもの自殺対策
- 教員の人材確保
- 部活動の地域移行
子ども・教育
02
福祉・医療・共生
一人ひとりが生きがいと役割を持って支え合う「包摂社会」の実現を、初期から一貫して県議会で取り上げてきました。誰一人取り残さない県政を求めます。
- 包摂社会の実現
- 孤独・孤立対策
- 生活保護行政の適正化
- 障害者アートの活用
福祉・医療・共生
03
産業・賃上げ・中小企業
物価高が続くなか、県内の中小企業が賃上げを続けられる支援が必要です。県民全体の賃金上昇こそが、暮らしの底上げに直結します。
- 賃上げ支援
- 稼ぐ力
- 経営基盤の強靭化
- 最低賃金の引上げ
産業・賃上げ・中小企業
04
農業・林業・蚕糸業
全国の繭生産量の約65%を受け入れる碓氷製糸は、日本の蚕糸業の要です。この地の伝統産業を次の世代へつなぎます。県土の3分の2を占める森林についても、林道・作業道の整備と県産材の活用を進めます。
- 碓氷製糸・蚕糸業の承継
- 中山間地域農業
- 林業の担い手
- 県産材・ゼロ宣言住宅
農業・林業・蚕糸業
05
道路・交通・地域インフラ
令和11年開通を目指す西毛広域幹線道路の進捗を県議会で確認し続けています。高齢化が進む地域の公共交通の確保も、生活に直結する課題として取り組みます。
- 西毛広域幹線道路
- 県道の安全対策
- 公共交通・地域コミュニティ支援
道路・交通・地域インフラ
06
観光・文化・地域振興
温泉記号発祥の地・磯部温泉を、長期滞在型の「リトリートの聖地」へ。2030年の世界文化遺産登録が期待される「温泉文化」を、地域経済につながる形で活かします。
- 磯部温泉・リトリート
- 温泉文化の世界遺産登録
- 碓氷峠・中山道
- 戦争の記憶の継承
観光・文化・地域振興
07
環境・防災・安全
再生可能エネルギーの導入とグリーンイノベーションの創出。加えて、闇バイト関連犯罪への対策、金属盗への条例整備、防災へのドローン活用。安全安心課長として防災を担当した経験を、県全体の体制づくりに活かします。
- ぐんま5つのゼロ宣言
- 闇バイト対策
- 金属盗対策の条例化
- 防災とドローン活用
環境・防災・安全