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令和7年9月 第3回定例会

子どもの居場所づくり事業の新たな創出

令和7年9月 第3回定例会 子ども・教育

子どもの居場所づくり事業の新たな創出

質問

子どもは常に守られ、尊重されるべき存在として認識を共有したい。子どもの居場所づくり事業について、進捗状況と今後の展開、展望は。民間団体等の取組や提案を活用するなど、新たな居場所づくりを進めてはどうか。

県の答弁

(生活こども部長)子どもが安心して過ごせ、健やかな育ちを支えるため、今年度から3つのモデル事業に取り組んでいる。平成29年度からは子どもの居場所を立ち上げる民間団体を支援している。モデル事業の展開と民間の取り組みの後押しで、子どもの居場所の創出を進めていく。

その後

今年度から3つのモデル事業が始まっています。①朝の居場所づくり ②小学校長期休み中の体験の場 ③県営住宅の空きスペース活用(集会所改築が進展中)

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PHOTO NEEDED事務所や地域の集まりで、住民の話を聞いている場面。自然光で、表情がやわらかいもの

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